長野市民病院

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フロアのご案内

1F

第1外来

ER(救急センター)

画像診断部

薬剤部

第2外来

リハビリテーションセンター

化学療法センター

健診センター

内視鏡・超音波センター

第1外来のご紹介

第1外来診療部 写真

第1外来は、内科(呼吸器、消化器、循環器、肝臓、腎臓、内分泌・代謝)、小児科、消化器外科(肝臓・胆のう・膵臓外科)、脳神経外科、整形外科、形成外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻いんこう科(頭頸部外科)、放射線診断科、放射線治療科、歯科口腔外科の各診療科があります。それに加え、院内外の透析を担当する透析室と、第1、第2全ての外来部門の点滴や処置を行う中央処置室があります。

こんな看護をしています

第1外来では、地域と病院をつなぐ窓口としての外来看護の役割や、通院で行う高度・先進医療を実践し市民の皆さまのニーズに応えています。
また、資格を活かし訓練を受けた看護師による糖尿病療養指導外来やフットケア、透析予防外来など専門性の高い看護を提供し、患者さんやご家族と日々の生活に寄り添った外来看護の実践をしています。

第2外来のご紹介

第2外来診療部 写真

第2外来は、平成19年にオープンし、神経内科、婦人科、呼吸器外科、乳腺外科、心臓血管外科、緩和ケア内科、膠原病外来、血液内科、リウマチ科、臨床腫瘍科、メンタルケア外来と、化学療法センター、内視鏡・超音波センター、健診センターの3つのセンターで構成されています。リンパ浮腫外来、フットケア外来など看護師外来も行なわれています。ホスピタルモールから、入り口の大きな格子戸を抜けるとオープンカウンターの受付があり、中庭の景色は、移ろいゆく四季を感じられます。

こんな看護をしています

看護師は、患者さんとご家族に最も近い存在であり、最適なケアをコーディネートする役割があります。私たちは、外来に訪れる多くの患者さんの不安な気持ちが少しでも、楽になっていただけるよう、寄り添う気持ちを大切にしています。そして、地域と連携し、継続した看護を心がけています。どうぞ、遠慮なく声をおかけください。

ER(救急センター)のご紹介

救急センター 写真

昼夜問わず、24時間365日救急患者さんを受け入れられるよう体制を整え、救急診療に当たっています。 また2019年9月12日より長野市消防局と協働した「救急ワークステーション」の本格運用を開始しています。救急隊が常駐することでお互い顔の見える関係となり、より質の高い医療・看護へ向けて日々協働しています。

こんな看護をしています

急病やケガなどでかかった患者さんの緊急性を短時間で判断し、不安の除去に努めながら、治療・看護が提供できるように努めています。また、ERからスピーディーに検査や血管内治療が実施できるよう体制を整えています。