長野市民病院

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小児科Pediatrics

小児科について

一般小児科診療と小児心身症・発達障害診療の二つを軸に、子どもたちを心身両面から支える

子ども(生後1ヶ月〜中学生)のからだの病気と成長・発達面を扱う診療科です。
一般小児科診療では風邪や高熱・脱水などをはじめとする多岐にわたる様々な疾患を扱い、子どもを中心に考えたより良い医療を提供したいと思います。身体面はもちろんのこと心理面でもきちんと診ていくために、常勤の臨床心理士もおり、子どもの発達の評価、心理面の評価や治療にあたっています。

2019年2月1日
小児科部長 青沼 架佐賜